初見(譜面)
昨日は、カミさんの実家で例によって例のごとく演歌セッションであった。
気が付いた!
初見の譜面を読みながら演奏するコツ。
手元を見なくてもフレットの位置がだいたい判る人には関係ないのだけれも、フレットの位置を確認しながら音を出すような人にはきっと効果があるのではないかと。
楽譜の近くに左手がくるようにする。
これだけです。
譜面台に対して半身に構えて譜面が隠れない程度にネックを近づけると、譜面を読んでいても左手のフレットと指が視界に入るので、ある程度指や手がどこにあるかわかるし、フレットを見てるときでも譜面が視界に入っていれば見失いにくい。。。気がする。
あぁ、こんな事考えてる前にはやくブラインドタッチにならなければ。サックスやラッパは鹿や馬の赤ちゃんみたいにすぐにブラインドタッチなんだけどな、、、あたりまえか。
それとベースの音って録音するとでかいんだなぁと思った。やってる時は自分にちょっと聴こえるだけ位の方がバランスがいいようだ。
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Tracked on May 05, 2005 at 07:05 PM

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